養老公園にある 養老の滝

から さらに奥に登る道があります。
この道を登ってゆくと、明治時代に作られた大きな岩を積み上げた砂防施設があります。これを設計したのは、オランダ人技術者のデレーケだと言われています。

さらに上へ登ってゆきましょう。
お天気も良いし、谷を吹き上がってくる風が心地よいですね。
足下をよく見ると、ピンクの花が咲いています。丸い葉が付いていますが、とてもツヤツヤしていてまるで鏡のように光っています。
そんなところから、イワカガミと名前が付けられました。


【投稿者:西美濃の森林だより特派員 水崎 貴久彦】

から さらに奥に登る道があります。
この道を登ってゆくと、明治時代に作られた大きな岩を積み上げた砂防施設があります。これを設計したのは、オランダ人技術者のデレーケだと言われています。

さらに上へ登ってゆきましょう。
お天気も良いし、谷を吹き上がってくる風が心地よいですね。
足下をよく見ると、ピンクの花が咲いています。丸い葉が付いていますが、とてもツヤツヤしていてまるで鏡のように光っています。
そんなところから、イワカガミと名前が付けられました。


【投稿者:西美濃の森林だより特派員 水崎 貴久彦】