いつもの30分コースで、「ヤマアジサイ」に来た「ヨツスジハナカミキリ」

夕方、竹細工でもと出して置いた竹に「ベニカミキリ」が止まってくれました。

【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
いつもの30分コースで、「ヤマアジサイ」に来た「ヨツスジハナカミキリ」

夕方、竹細工でもと出して置いた竹に「ベニカミキリ」が止まってくれました。

【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
いつもの30分コースでは、この前まで元気な顔(花)で迎えてくれた捩木(ねじき)さんがあっと言う間に姿を消し、今、紫式部家の方々が迎えてくれます。
紫式部さん、藪紫さん、白式部さんの3名です。

「ムラサキシキブ」

「ヤブムラサキ」

「シロシキブ」
【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
5月8日のブログで紹介した「ツルグミ」の実につづき、「ウスノキ(カクミノスノキ)」の実を試食。
今度は、渋さ控え目、甘さ控え目、数が採れたら、親指を立て前後に動かしながら「グ グゥー グ グー・・・・・・」です。

「ウスノキ(カクミノスノキ)」の実

「ウスノキ(カクミノスノキ)」の花
【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
可児市にある世界一のバラ園「花フェスタ記念公園」では、梅雨の季節に入っても、きれいなバラを見ることが出来ます。
「撮影日 5月28日」
広島の田頭さんが、平和を願って作出されたバラ「平和のバラ:ヒロシマアピール」が展示されています。
「平和のバラ:ヒロシマアピール」
「スワンレイク」
他にも、オレンジ色のきれいな、「アンネのバラ」が、外で咲いています。
【投稿者:中濃の森林だより特派員 浅見(可児市)】
ひさしぶりに「奥の細道」へ、風が吹く度に朝まで降っていた雨のおつり、「フタリシズカ」や「コアジサイ」が終わりを告げている。道脇に薄紫色の小さな花が咲いている。
「茎が4角形、葉が対生=シソ科」「花がタツナミソウに似ている」「高さ10cm位、葉脈に濃い赤紫色の斑」 サポセンに帰って調べよう。 メモリー メモリー
たぶん「シソバタツナミソウ」だろう。

「シソバタツナミソウ」
【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
東海地方も梅雨入りし、昨日から雨が降り続いている。
突然、「アオスジアゲハ」が来所して来た。いつもは自由に飛び回り、シャッターチャンスの少ない蝶だが、今日は元気がない。やっぱり梅雨に入ったからかなーー。 こんな雨の日は俺も同じだ。


「アオスジアゲハ」
【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】
いつもの30分コースでは、リスが棲んでいる証拠のエビフライがよく落ちているが、なかなかリスと出会うことがない。今日は、久しぶりに出会った。
松の木の中腹で物音。「あッ! リスが登っていく お腹と尻尾の先が白か? 白で有ってくれーー 」と目を凝らすが、あっと言う間に姿を消した。
証拠品:エビフライ


【投稿者:ぎふ森林づくりサポートセンター 高橋】